2年生で帯広農の左のエースとして投げる実力派投手。 キレのある速球の球速が伸びてきている。
2年夏の北北海道大会は3番セカンドで出場し、準決勝の滝川西戦で5打数3安打2打点、決勝の帯広大谷戦では6打数5安打3打点の活躍を見せた。
足のある選手でセンターとして広い守備範囲を見せる。 打撃でも2年秋は公式戦11安打、練習試合を含めると46本のヒットを打っており、チームでも上位の安打数。盗塁も10個を決めている。
肩周りの関節が柔らかく出所の見にくいフォームからノビのあるストレートを投げ込む。球速以上のものを感じるストレート。 130キロ代ながら、強豪校のバッターが彼のストレートに空を切る 変化球も全て完成
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球威のあるストレート、常時140半ばでコンスタントに投げ込む本格派右腕、変化球も多彩ながら三振の取れる球が非常に多い投手
161cmの駒大苫小牧の主将、2年秋の北海道大会で3死球など9つの四死球で出塁し、死球を受けた足で盗塁を決めた。 50m6.0秒の足で、相手をかく乱する。
広角に鋭い打球を放つバッティングセンス抜群の選手!
135キロを記録しスピードも付いてきた左腕で、インコースにしっかりと投げるコントロールが武器。
札幌栄シニア 札幌栄リトルシニア→札幌光星高等学校→北海学園大学
上背はないものの130キロ後半の威力ある球を投げる。
7/1の高校野球南北海道大会札幌地区Fブロック代表決定戦にて四回から公式戦初先発。 札幌啓北商打線を相手に好投、零封で自チームの3年連続南北海道大会の進出を決定づけた。