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中軸を担うスラッガー。パワーに優れ、逆方向にも強い打球が持ち味。主にファースト、外野を守る。 引っ張って高い弾道。中堅へはフェンスまでぐんぐん伸びる猛ライナー
力強いストレートを投げる投手で、スライダーの切れもよく、三振が奪える。 高校2年の8月に右肩痛により2ヶ月間ノースローだったが、3年春に復活の登板をしている。
190cmの長身から投げ下ろす本格派右腕。次世代の浜松開誠館のエースを担う素材。
強肩強打の捕手として、高校1年秋からマスクを被り続ける。 エースの佐藤投手も、「インコースの使い方や、上手く緩急を使う配球ができていると思います」と信頼感を置く。 先輩である鈴木叶捕手を目標に、高
佐賀県から常葉大菊川へ入学。 中学時代は硬式野球のポニーリーグの佐賀ビクトリーズで、U14日本代表の主将を務める。高校への進学時には常葉大菊川OBで伝説的な二塁手・町田友潤選手の動画を見るなど、チー
高校2年夏の静岡大会決勝で登板するなど、高い実力を持った右腕。球速も140キロ中盤を記録している。
鋭い腕の振りから1年秋に135キロを記録しており、焼津中央戦では公式戦初先発で8回1安打無失点の好投を見せた。
1年秋に浜松商のエースとなった投手。シュート気味に動くストレートに強さがあり、1年秋の浜松湖南戦では7回から登板し、9回には12球全てでストレートを投げ、2者連続空振り三振で締めてパーフェクトリリーフ
投打両面で野球センスを感じる。夏を前に打者として大きく開花。腕っぷしが強く、インパクトの強いスイングで安打を連発する。投げても伸びるストレートで押しまくり、パワーで圧倒する。 兄・大峨を追って入学し
握り替えの早い送球でランナーを刺す強肩捕手。投手の個性を巧みに引き出して好リードする。相手投手に喰らいつく、しぶといバッティングで長短の安打を放つ。将来有望なセカンドキャッチャー。
手足が長く見栄えする長身右腕。長い腕がムチのようにしなり、スピンのきいたボールが捕手のミットに突き刺さる。上背を生かした角度があり、制球もまとまっている。投げる度に球速がアップし、最速142キロを誇る