高校2年秋は1番で活躍、8四死球を選び、打率.400を記録し役割を果たす。
高校通算30本塁打の強打者、思い切りの良い打撃を見せる。
137キロの速球でぐいぐいと攻める投手。
腕っ節が強く、高校生でバットをあそこまで振りきるのは相当振り込んでいる。 また変化球にもついてゆき粘れる選手で、アベレージも残せそうな好打者。
セカンドまでの送球が素晴らしく、打撃でも勝負強さを見せて注目される 4年時の大学野球選手権では東農大北海道戦でホームランを放つなど4安打4打点の活躍を見せた。
将来性豊富な好投手
大学3年春のリーグ戦で打率.484、3本塁打を記録し、MVPに選ばれた。長打を打てる選手。
50m5秒台の足を持つ俊足外野手、大学では1年秋から出場し、2年秋にはホームラン王にも輝くなど長打力も備えた選手。 1年時に4年生だった野口恭佑選手、中村貴浩選手がともにプロ入りし、先輩の背中を追い
入学した春の大会からスタメンに抜擢され、安定した打撃、守備、走塁が特徴。 関東大会では浦和学院の小島投手から同点タイムリーヒットを放つなど勝負強さを持っている。 各校の好投手との対戦で一戦一戦力を
俊足強打の外野手。強肩で投手も務める。フルスイングが魅力で当たればとてつもない飛距離を飛ばすがミート力が欠けている。だが2年夏には打率5割をマークし確実性を上がってきた。また俊足で守備範囲が広くすでに
懐深く構えた打撃フォームから長打を飛ばす右の長距離砲、ポジションは 三塁手・遊撃手 旧チームからレギュラー、2年秋の東海大会では5番遊撃手で出場し初戦の土岐商業戦で2打席連続本塁打、準決勝の日大
逗子開成高校出身
高川学園高校時代、2021年夏 3年夏 103回選手権大会は甲子園出場
バランスが良いフォームから球筋が良くキレが良い球を投げるピッチャーでパンチ力があるバッティングも魅力 徳島に入団すると球速が151キロまで増し、全身で投げる投げっぷりの良さが注目されている。
高崎商出身の外野手。高校から強肩と50m6.2秒の足が評価されていた。 大学では72kgから90kgへボリュームアップし長打力が伸びている。 3年秋は2本塁打を記録。
3年春に逆転サヨナラ2ランを打つなど勝負強い打撃見せる。 パワーもある。
宇都宮工では外野手としてプレーし3年夏は1番ライト。 烏山戦では3打数2安打2打点、宇都宮戦でも3打数2安打を記録した。 横浜商大の推薦に合格したが投手として発表されている。
恵まれた身体と抜群の身体能力を持つ外野手。 母が病気のため、3年夏の甲子園で敗れた後、野球をやめることを考えていたが、高い素質を惜しんだ周囲から慰留をされ、両親も大学でのプレーを勧めた。
高校では3番一塁手だったが、3年になり捕手に転向した。 通算12本の長打力もある選手。
高身長から投げ下ろすストレートはキレがあり伸びがあります。 また打撃ではホームランも打ちミート力のある選手です。 二刀流で活躍が期待されます。 プロ3球団が注目している。