バッティングがすごい 送球の精度が高い えぐい
強打の捕手で、2年秋は4番を打ち、公式戦12試合で1本塁打、8打点を挙げた。 スローイングにも定評があり、二塁まで1.8秒台で投げる。
中学通算59本塁打の打撃は投手に恐怖を与える。 福井県では吉田正尚二世であると評判だ。
遠投110mの強肩でフットワークも良く、特に捕球ではワンバウンドの球を後ろに逸らさないことに定評がある。 高校2年秋はチームの4番を打ち、主将としても引っ張る。
2年生で長崎日大のショートを守り、確実性が高く、一発の力ある打撃を見せる。
体もあり、成長が期待できる捕手。 2年秋の関東大会・向上戦でフェンス直撃の三塁打とホームランを放ち、長打力も見せた。
高知高校では森木の一学年下で共にプレー。制球力の良い投手としてエースとして投げるが、50m6.2秒の足で1番バッターとしても活躍を見せる。 投手として勝負するのか、野手として勝負するのか、判断が分か
遠投120mの肩のある捕手。打撃に課題があるが、守備では安定したプレーを続ける。
身体能力の高い外野手で遠投は115mと強肩。 高校2年秋には4番も打つなど期待の高い選手。
1年時は春、夏の大会は新型コロナのために中止となり、秋も右すねの故障で出場はなかったが、秋以降11月の練習試合で特大ホームランを放つなど1ヶ月で3本塁打を放った。 中学時代の和歌山選抜として奈良
高校2年秋は3番サードで出場し、公式戦9試合で9盗塁を記録するセンスの良さを見せた。
高校2年秋はショートとして11試合で1失策と安定しており、打撃でも打率.314を記録した。
50m6.2秒の足があり、高校2年秋は8試合で5盗塁を記録した。 9番打者としてセーフティーバントなどで出塁する。
打撃の技術に優れ、確実にミートして捉えることができる。左打ちだが左投手にも強く、プロ注目の大島・大野投手からも2試合で7打数5安打を打ち込んだ。 パンチ力もあり、これがもっと伸びてくればさらに楽しみ
強肩俊足の外野手で、高校2年秋は2番打者で打率.519を記録した。 体に力がついてくれば面白い。
強肩と俊足の選手で身体能力が高い。2年秋は公式戦は1打数だが、練習試合では55打数24安打を記録している。
大宮開成高校出身
立教池袋高等学校卒業
ミート力が高い
日本大学藤沢高等学校出身