要注目選手で公立高校にいるのがもったいないくらいの選手。 体は小柄ですが、強肩と強打でフットワークも良い選手。 捕手だが、投手もできる。
ほとんど無回転のナックルを投じるフルタイムナックルボーラー 元レッドソックスのウェイクフィールドを参考にしたナックルは真っ直ぐの軌道から打者の手元で変化し捕手も苦しみながら捕球する。 ナックルを本
速いテンポで投げ込み、球速はそれほどでもないがキレのある球で空振りを奪える。クロスファイアはすごい威力がある。 2年秋の隼人工戦では6回から登板し、延長13回までの8イニングで17奪三振を記録した。
3年春の時点で145キロの速球を投げ、12球団のスカウトがすでに視察に訪れている。 2年夏で140km/h超えのストレートを投じていた。 運動神経全般に優れ 50m6.2秒 の脚力もある。
長身から投げ下ろす本格派右腕。 球種は急速のあるストレートを武器に スライダー、カーブ、チェンジアップを 巧みに使い分ける
シンプルな打撃フォームから強烈な打球を放つ左のスラッガー。柳田選手タイプで潜在能力が高い。 西南学院大では大学4年秋に打率.412で首位打者・ベストナインに輝く。
1年生春からベンチ入りして、伸びのあるストレートに多彩な変化球を投げ、特にスライダーのキレは抜群で将来が楽しみな投手。
常総学院の内野手だが、2年生の9月から投球練習を始めると、10月には151キロを記録した。
2年から3年の冬のトレーニングで急成長し、3年春に142km/hを記録。その後肩を故障したものの、夏の大会では初戦で5回を1安打8奪三振で無失点に抑えた。 黒部市出身で、田家小3年から野球を始
捕手として、クラーク国際では菊地投手など力のある投手陣をリードした。
長身から角度のあるストレートとコントロールが武器の選手。 変化球では、落差の大きいスライダーとシンカー気味に落ちるスプリットチェンジが印象的。
3年夏は1番ショートで出場し、初戦の宮城農戦で5打数2安打 2回戦は日本ウェルネスと対戦し、1安打を記録したが敗れた。
セントジョセフ高校出身で、恵まれた体から145キロの速球を投げる。 大学4年時も先発、リリーフで登板している。
リリーフで登板し、しっかりとした下半身から力強い球を投げる。
セカンドまでの送球が1.8秒台を記録する屈指の強肩捕手で、また2年秋にはすり足打法に変えると、準決勝の東海大高輪台戦で4打数4安打を記録した。 江戸川区立篠崎中学校時代は、江戸川中央リトルシニ
50m5秒台の俊足が魅力。
身長の割にパワーを秘めていて、足も速く肩も強い。 大多喜町立大多喜中学校時は千葉市リトルシニアでプレーした。
秋田南出身の大型外野手。
日大三島出身の右腕投手 大学では3年秋に1試合荷登板2回1安打2奪三振無失点
愛知大学リーグ2部では、4年春はDHなどで出場、途中から出場など。 4年秋は6番レフトでスタメン出場し、1試合に3盗塁を記録するなど足を見せている。