3年春に1試合2本塁打を放ち、高校通算20本を超える右のスラッガー。将来が楽しみ。
高校3年夏は正捕手で6番を打ち、3試合で10打数5安打4打点の活躍を見せた。
強肩で足もある捕手で、打率を残すタイプの打撃。
3年夏の神奈川大会は出場なし ポジションなどすべて不明のため、情報をお寄せください。
高校3年時は4番エースで、夏は初戦の小千谷戦で9回5安打2失点と好投、4打数1安打を記録したが初戦で敗れた。 1年時には連合チームで投げ、勝利をしていた。
浮き上がるような伸びのあるストレートが特徴の投手。
鹿屋中央出身の外野手で、大学4年春は9番を内2戦連発となるホームランを放った。
50m5.8秒の俊足を活かし、バントヒットなどで出塁ができる選手。 スイッチヒッターで器用さもある。
高校3年夏は出場無し。
大学4年時は4番もうち、ファーストやサードで出場、長打を放つ。
帝京高校出身の内野手。大学4年春のリーグ戦では主に代打などで途中から出場している。
体もがっしりしており、ゆったりとしたフォームから140キロのストレートを投げる。
日本ウェルネス高校から東京国際大でプレー、投手から野手に転向したが、その後、再び投手となり149キロを記録している。
高校3年夏はレフトで4試合に出場し、4,5番を打った。正則戦では2安打4打点の活躍を見せた。
高校3年夏は4番ライトで出場し、石川県工戦で4打数1安打も初戦敗退。
180cmからキレの良いストレートを投げる。 成立学園から東洋学園大に進んだ。
足のある選手で注目される。
3年夏は1番センターで出場し、2回戦で3打点、3回戦の野沢北戦ではホームランを放つなど4打数2安打1打点の活躍をみせた。
那覇高校出身の内野手で、大学ではセカンドやファーストで出場した。 オリックス・宜保翔選手の兄。
乙訓高校時代に伸びのあるストレートで三振を奪える左腕投手として名前が挙がる。 大学ではリーグ戦で登板は無し。