大阪学院大高では、プロ注目の今坂選手が抜けた3番サードとして1年秋から出場し、東大阪大柏原戦で2安打2打点の活躍を見せた。 両打ちだったが、今春から左一本で勝負。こだわってきた守備も向上中
高砂宝殿ボーイズ出身
茨木市立北中学校出身
父に元北海道日本ハム外野手の恭史さんを持つ、最速143キロの本格派右腕。打っても高校通算10本塁打以上をマークし、投打にセンスが光る。平日約80分という限られた練習時間の中で工夫を重ね、今夏はチームを
八尾河内ボーイズ→大阪柏原リトルシニア 外野に抜けそうな打球も華麗に補捕。芯でとらえた時の球走りは非常に鋭い。守り勝つ野球を目指す天理の象徴。
内野外野はどこでも守るユーティリティー
守備力が魅力の遊撃手。1200gの重い木製バットを使用している。
巨体からパワフルな打撃が持ち味だが、2年秋の新人戦では、初芝橋本戦で7番ファーストで出場し2四死球があり2打数ノーヒットだった。 父は智弁和歌山高校で1997年夏でメンバー入りした清水昭秀氏
紀州由良シニア 紀州由良リトルシニア卒業 三塁 一塁手の起用
米子ボーイズ出身 遊撃手と投手もこなす
鳥取の名門、倉吉ボーイズのエースでクリーンナップ。 鶴岡一人中四国選抜でもエース。 全ポジション守れる身体能力の高い選手。3拍子揃った選手。 長打力も◎。夏の岡山県大会準優勝した2024年に1年
内野手として出場も、投手として142キロ 攻守にスケール感のある大型二塁手で、県を代表する右の強打者。投手として140キロ台中盤の速球を投じる二刀流。プロのスカウトも評価する。
兵庫教育大学附属中学校時代は兵庫北播シニアに所属。小柄ながら強肩で俊足。脚力は全国トップレベル。関西では下級生より2番打者として活躍した。また新チームより1番打者として出塁率も高く、パワーもついた。長
身体能力が高い二刀流。 ピッチャー、ファースト、ライトを守る。 どんな球でもヒットにするアベレージヒッター。またここぞという場面でホームランも打てる。 2年秋の岡山理大付戦でホームランを打った。
松井稼頭央2世。現段階で守備だけならプロレベルと上田コーチより。大阪で野球の名門、枚方リトル→大阪交野シニア出身。またアベレージヒッターとしての技術も高い。
中学時代は強打の捕手。 創志学園では同級生の秋月、伊藤、萩野、衛藤、半田が入学後すぐに1年春および夏でベンチ入りし活躍していた中、自身はベンチ外だった。1年秋より背番号3で不動の4番ファーストとして
岡山のイチロー。 岡山シニアでは4番ショートして持ち味の身体能力を生かして活躍した。 シニア岡山選抜でも4番打者として長打もあれば短打も打てる何でも出来る打者として活躍。 創志学園では1年春、夏
身体能力世代No.1のフィジカルエリート。 小学生時代に陸上競技の100mで宮崎県大会優勝。 中学時代は1番ショートを務めたが、ボーイズリーグ九州選抜では1番セカンド。本塁打を打つパンチ力もあり、
スーパー中学生、世代屈指の二刀流などと騒がれた逸材。 投手としては中学2年秋に139kmを計測。ピッチャーとして登板しない際はサードやライトを守った。打撃センスは抜群で選球眼がありミート力に長けてい
内野ならどこでも守れる守備力が持ち味。1年秋よりベンチ入りし、2年夏の甲子園では山梨学院戦でショートとして途中出場をした。いぶし銀的なポジションではあるが、打力が付けばおもしろい存在。