花園大で1年春に1番ショートでスタメン出場し、4打数4安打を記録した。
共に同校へ進学した上枷世田、渡辺とは門真ビッグドリームス時代のチームメイト。 チームでも走攻守においてレベルが高く中軸を担った。 将来チームの中心となるメンバーの1人として期待!
1年からレギュラーで、安定した守備と一発長打を見せる
左打者で振り出しからスイングに繋がり、センター付近に打球を飛ばす選手。
胸板の厚いガッシリとした体格から、投げては力強いストレートでリリーフで気迫で抑え、打っても強い打球を打つ。二刀流の選手。
3年春のセンバツでは5番、4番を打った。安定した打撃とサードの守備が評価され、侍ジャパンU18代表1次候補に選ばれた。
大型遊撃手で動きの良さを見せる。 打撃には力があり、攻守の柱の存在。
打撃センスが抜群
181cmの大型二塁手で強肩で足もある。1年秋は1番を任され、打率.194も6四死球で出塁した。 守備が安定している選手。
本州遠征中の練習試合は6試合中5試合すべて9番打者で先発出場し、4四死球を記録。11日の東洋大姫路戦(兵庫)では5、6回に2打席連続で四球を選び、得点に絡んだ。選球眼に磨きがかかっており「脇役としてど
1番セカンドで出場する選手で、高校2年秋の鵬学園戦では先頭打者ホームランを打つなどパンチ力にも優れる。
高松商業の二年生四番打者。
143キロのストレートにカーブ、スライダーを織り交ぜる。 投手に転向してまだ日が浅いが、しっかりと投球ができる。
中学時代にはU15日本代表メンバーに選出された経歴を持つ 1年秋からベンチ入りをしており、セカンドのレギュラーとして活躍している
長打を上手く体を使って打つ事が出来る。夏から背番号が3になった。甲子園2回戦まで打率10割を記録した。
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145キロの速球とカーブ、スライダー、チェンジアップ、フォーク、ツーシームを投げる。 2年秋の高知県大会決勝で代木選手(明徳義塾)から3安打 再試合では6回を投げて無失点 京都産業大に進学し
内野を守り高校2年秋は背番号4をつけるが、リリーフとして登板し、勢いのある球を投げる。 小野戦では4回2アウトから登板し、9回までの4回1/3で5四死球も1安打無失点に抑えた。
内野も外野も守れる俊足が持ち味の選手。 塁に出れば盗塁のみならず、相手エラーにも繋げてしまうほど足で掻き乱す。また、打席では両打の利点を活かし、ピッチャーの制球を乱す選手。バッティングの技術もたくみ
とても大柄なサード 守備はイマイチだが、パンチ力のある打撃が魅力