MAX139/kmで長身から放られる直球は打者も手が出ない。 変化球多彩で三振の取れる投手である。通称ユウスケサンタマリア
下手投げでMAX138キロを誇る本格派右腕
大型外野手だが足と肩もあり、天理で4番を任される長打力がある。2年秋は公式戦12試合で3本塁打を記録、三振も多いが一発の魅力がある。
恵まれた身体がある投手で、2年秋に外野手から投手転向を直訴した。 まだ投手としての時間は短いが130キロ中盤まで記録しており、今後が楽しみ。
11月15日に開幕した明治神宮大会で倉敷商戦でタイブレークとなる延長10回表ノーアウト満塁の場面でホームランを放つ
中学のシニア時代からスピード以上に球質の良く、制球力は抜群。 気になるのは、高校入学から2年春までの間に、投球ホームが毎回変わっているのが気になるところの1つだったが、今年の春から夏にかけて投球ホー
134キロの速球と、2種類のスライダー、ツーシーム、カットボール、スプリットなどの変化球を操り、粘る投球を見せる。 140キロを目指す。
2年秋に打率.390を記録した5番打者。
投手と野手の両方をこなす。 高校は、角田監督に指導を受けたくて、玉野商工(玉野商業)に入る。 逆方向にも強い打球を放つ。
小さいながらも、打撃センスあり
フォーシームは使わず、ツーシームを軸にスプリット、チェンジ、ナックルなどを駆使する技巧派。
走攻守揃った選手 打撃センス有り
強肩強打の長崎商業の4番
長短打を打ち分けるバッティング技術の持ち主。 投手としてコントロールが課題。
仙台育英で捕手を務め、遠投100mの強肩を見せる。 打撃と足も光り、2年秋は控えながら2本塁打を放つ。
重く切れの良いストレート
恵まれた体のある投手で、最速は140キロを記録する。 高校2年秋は越井投手に次ぐ2番手として投げ、打たせてとる投球を見せた。
2年秋の福島大会では背番号9も、東北大会では19をつけて出場した。 1番センターとして期待される外野手。
体は小さいが、オーバーフェンスのパワーはある。 守備範囲もそこそこ広い。まだ荒削りなのでこれからに期待します。
50m5秒台の俊足で、高校2年秋は1番として12試合で4盗塁を記録した。