長打力が魅力で力強い打球を打つ ホームランも打てるバッター
将来性豊かな内野手 身体能力も高く足と強打で2ベースヒットにする。
1年生から北野高校のエースとして投げ、138キロのストレートに多彩な変化球を操り、2年秋の大阪大会では5回戦まで勝ち上がった。
体はそれほど大きくないものの、高校3年間で体を強化し、通算27本塁打を放った。 センター方向へのホームランが特徴で、ショートを守り打てて守れる坂本選手のような選手を目指す。
2年春から投手になったが、そこからの成長が急激で2年秋にはエースナンバーを背負うほどになった。MAXもぐいぐい上がり制球力も安定している。
サイドスローから最速132kmも投げる本格派右腕。 右打者に食い込むシュート·シンカーや左打者へ向かってくるスライダーを投げ分け、将来にとても期待のできる選手。 夏の大会ではレフトも守っていた。
強肩と俊足のアスリート選手。2年秋は打率.225、盗塁も1つだが伸びしろに期待。
センターの守備範囲が広く、2番バッターとして四死球を選んで出塁し足を生かす。2年秋は8試合で9つの四死球を選び、打率は25打数16安打で打率.640を記録した。盗塁も5個決めており、センスに優れている
140キロを超す速球を投げる右腕、切れの良い球がある。 三振を奪えるものの、まだ失点もある。これから安定感を増してゆきたい。 打撃でも2ね無き2本の3ベース、4盗塁と足も見せる。
外野手ながら投手をやればMAX138キロ 守備では足を生かした守備範囲の広さ しかし、集中力が切れてしまったら簡単な打球でもエラーをしてしまう 1年時から試合に出場し活躍している。
バッティングがすごい 送球の精度が高い えぐい
中学時代はU15代表入りした投手、仙台育英では外野手として非凡な打撃を見せ、どんな球でもヒットにできる対応力がある。 2年夏の甲子園・飯山戦で4安打など17打数6安打。2年秋の東北大会は16打数
大型外野手だが足と肩もあり、天理で4番を任される長打力がある。2年秋は公式戦12試合で3本塁打を記録、三振も多いが一発の魅力がある。
134キロの速球と、2種類のスライダー、ツーシーム、カットボール、スプリットなどの変化球を操り、粘る投球を見せる。 140キロを目指す。
フォーシームは使わず、ツーシームを軸にスプリット、チェンジ、ナックルなどを駆使する技巧派。
高校時代は旭川実業で過ごす。 千葉ロッテマリーンズに育成ドラフト1位で入団した田中颯基投手とバッテリーを組む。 大学に入り、外野手として活躍。 1年秋のタンチョウリーグで日本体育大学から先制とな
身体能力の高い外野手で遠投は115mと強肩。 高校2年秋には4番も打つなど期待の高い選手。
遠投120mの肩のある捕手。打撃に課題があるが、守備では安定したプレーを続ける。
強肩俊足の外野手で、高校2年秋は2番打者で打率.519を記録した。 体に力がついてくれば面白い。
走塁だけなら大阪桐蔭レベル