がっしりとした下半身があり、球速は2年生で140キロを超えてくる。 スライダーは制球はもう少しだが鋭くまがり、決め球のチェンジアップはタイミングを外して空振りを奪える。
大型遊撃手として強肩を見せていたが、本格的に投手に取り組むと143キロのストレートと130キロのスライダーで空振りを奪える投手となった。身長も高く、期待される。
しなやかな腕の振りからキレが良い球を投げるセンス抜群のピッチャー! 球速は140キロを超え、2年秋の広島大会1回戦では高陽東を3安打完封。
健大高崎では7番を打ち、下位打線ながら2年秋までに19本を放つ長打力がある。
1年春に2番ショートで出場し活躍見せる。 守備に磨きがかかってくれば3年時が楽しみ。
148キロの速球はキレが良く、スライダー、カットボール、カーブ、スプリット、ツーシームなど多彩な動く球を投げる。
50m5秒台の足があり、大学2年秋のリーグ戦で盗塁王。
141キロの速球を投げ、3年夏の松阪工戦では5回7奪三振1失点 先天性の難聴もハンデを克服して投げる
3年春の日大桜丘戦で1試合17奪三振を記録した。
高校1年夏までは投手としてプレーし、ベンチ入りもしていたが、喜多隆志監督から人間性を評価されて捕手に転向すると、高校3年までに二塁送球1.85秒のプロのスカウトも注目する捕手となった。
2年生次に夏の甲子園にて背番号16でメンバー入り。 早稲田大入学後、身体能力の高さを見込まれアメフトに転向したが、卒業後は再び野球をプレーしている。
2015年四国アイランドリーグplusドラフト会議にて香川から1位指名。 日本大学藤沢高校~日本大学(準硬式)~06ブルズ
予選から少し目についた選手。 長身から投げ下ろすストレートは打ちづらそう思ったよりも早く見える。腕の振りがものごく綺麗。 緩急をつける変化球も見どころ。 春の県大会は、打たれていたが予
広角に打てるシュアな打撃が魅力。昨季はサヨナラ打を放ち今季は満塁弾を放つなど勝負強さがある。2020シーズンは主にクリーンアップを任された。俊足で盗塁技術も高い。ライトの守備も安定感がある。外野が手薄
身体能力が高く中学生から投手を初め、回転の良いスピードある投球が魅力!
倉敷出身の捕手。スローイングも含めて安定した守備を見せる。
2年春から本格的にピッチャーへ転向。 2年秋のリーグ戦から出場し、すぐにそのリーグ戦で5勝を挙げ最多勝を受賞。 最速は143kmだが、コントロールが良く、変化球との組み立てが上手い。 また、野手
藤井学園寒川に入学後、高知中央に転向した。規定により3年生の4月まで出場ができなかったが、最速144キロのストレートとフォークボールが評価されていた投手で、投球が注目される。
姫路南高校時代、甲子園出場なし
長身から伸びのあるストレートを投げる左腕投手で、日本では中学までプレーし、高校からカナダでプレーをしている。