1年生の夏、準々決勝の和歌山高専戦で公式戦初スタメンマスクをかぶり、好リードを見せた。 打っても初打席でショートへの内野安打など2打数1安打を記録
飛距離が出る打撃で、高校2年春には逆方向にも放り込んだ力がある。 捕手としての能力もプロが注目。
打撃がよく、2年秋には4番を打つ。外野の球を越える打球を飛ばす。 強肩捕手で2塁まで1.8秒台の肩も魅力。 花巻東でコロナがなければ、1年生からスタメンを張らせれるぐらいの実力派。
セカンドまで1.8秒台の送球は正確さもあり評価が高い。 享栄の多くの本格派投手をリードし、信頼されている。
U15日本代表に選出された内野手。高校では1年から正捕手に抜擢され、1年秋は8試合で12盗塁を決めるなど、走れる捕手として活躍した。 走攻守全てにおいてハイレベル
強肩強打の捕手、スイングに強さあり
遠投110mの強肩でスローイングやフットワークに定評がある。 第10回 BFA U15アジア選手権ではチームメイトの上枷世田と共に優勝に貢献。 同選手権では好リードで大会無失点で優勝に導き最高
1年夏に正捕手に抜擢され、セカンドまで1.9秒の肩を見せた。 打撃でも初出場で初ヒットを記録
二塁送球が2秒を切る強肩捕手で、2年秋は東播磨戦で4つの盗塁を全て刺した。 3年春のは6球団のスカウトが見守るなど注目されている。
強肩捕手として注目、守備で特に安定感を見せる。 打撃はまだ率が高くないが、一発の長打もある。
強肩とシュアな打撃が魅力の捕手。 「柔らかくいいスローイング。捕ってから速くて正確。打撃も小力があって逆方向に長いのが打てる。九州トップクラスですね」とスカウトから評価された。
北越高校でさまざまなタイプの投手をリードする捕手。 フットワークと正確なキャッチングを磨く。
全道大会にも出場しキャッチャーとしてもバッターとしてもチームを引っ張る。1年夏からベンチ入り1年秋から背番号2を付けてきた。逆方向にも強い打球を飛ばし、レフト方向にも強い打球を打てるバッター。長打力が
高校入学時は投手だったが、強肩を買われて捕手に取り組み1年秋は捕手でレギュラーとなる。 2年春の駒大苫小牧戦でバックスクリーンにホームランを放つなど長打力もある。
鶴岡東では様々なタイプの投手をリードし、配球などにセンスを感じさせる。
北海高では2年春にスタメンマスクをかぶり、148キロ左腕の木村大成投手をリードし、2試合連続完封など結果を残した。 打撃でも札幌大谷戦で決勝となるタイムリー二塁打をうつなど、打撃も光る。
まだまだ未完成な部分が目立つがバットを振る力においては秋田では群を抜いてる。トップレベルの選手達の中に入れた時にどうなるか見てみたい
打撃の良い捕手で、ホームランなど長打を打てる選手。 思い切りがよく、チャンスに打てる。
大型捕手で高校2年春には4番として定着している。
1年生秋に正捕手としてマスクを被り、秋季大会も帝京安積戦で走者一掃の3ベースヒットを打った。 リードでも2年生の国府田将久投手から「止める技術も高いので、安心して投げられた」と信頼も厚く、その試合で