1年生夏の大会で2試合連続ホームラン。故障の4番に代わり4番に入った。 1年秋からの新チームになると13本塁打を記録し1年目で20本塁打に到達。
履正社時代はサードで小深田選手の控え びわこスポーツ大で球速150キロを記録するようになった。 ストレートとスライダーのコンビネーションで空振り三振を奪える投手。
180cmの遊撃手でフットワークが良く、送球が正確で「捕球をしたらアウト」と信頼感が厚い
興南高1年時の夏の甲子園では、背番号18でメンバー入り。大学では一塁手として4番を打ち、長打力と見せるとともに、走る姿もよく身体能力の高さを見せている。
高校1年生で183cm80kgの体があり、春の招待試合では大阪桐蔭の横川凱投手から3安打2打点の活躍を見せ話題となった。 中学時代はボーイズ日本代表の3番を打ち、世界大会で優勝に貢献した。
シャープな打撃で左右にヒットを打てる内野手 大学3年秋は3番や6番を打ちリーグ5位の打率.349を記録した。
中軸として長打力が十分で、チャンスにも強い打撃を見せる。
将来有望スラッガー!チャンスに強く、左右にヒットを打てる好打者。 2年秋は打率.469で1本塁打16打点をたたき出し、盗塁も決める積極性がある。
遠投100mの肩があり強肩の遊撃手で、習志野高校では1年生秋からショートを守る。 やや緊張感ある守備に見えるが、フットワークを磨いて流れるようにスローイングに繋げたい。
逆方向にも放り込むパワフルな打撃は静岡屈指、サードの守備でアピールできれば楽しみ
長い手足を流れるように運ぶ守備は「伸びしろ」たっぷり
セカンドまで1.9秒の強肩を誇る大型捕手 5番バッターとして一発長打もあり1年秋は練習試合含め5本塁打を打った。
ショートを守り、捕ってから投げるまでが非常に速い。 2年時には背番号6をつける。 打撃は下位を打ちまだまだだ、打撃を身につけられれば注目される遊撃手になる。
打撃にパワーが有る選手で函館大有斗でもホームランを放つ活躍をみせていた。 星槎道都大でも4年春に打率.432、2本塁打で部門トップとなり、三塁手でベストナインに選ばれた。
抜群の身体能力で50m5.8秒の俊足と強烈なパンチ力が持ち味。
強肩の遊撃手として注目されるが、投手としても迫力ある球を投げる
1番バッターだが大きなスイングをして長打を狙うタイプの選手。投手としても力のある球を見せていた。 2年秋の東京大会準決勝ではコンパクトなスイングでバットに乗せて打球をスタンドに運んだ。
大きな体を持つ選手で、バットをしっかりと振り切り長打を放つ。 将来の主砲として期待される選手。
身長がありしなる腕の振りで上から投げ下ろす。3年春の準々決勝で先発すると7回7安打6奪三振無失点の投球、142キロを記録した。 ヤングリーグ全国大会3位
3年夏の甲子園で令和初の甲子園でのホームランを放った。思い切りの良い打撃が光る。 サードを守り、投げても140キロを記録する強い肩を見せる。