1年夏の沖縄大会で147キロを記録した左腕投手で、1年秋までに150キロに到達した。 スライダーのキレも抜群で、1年秋は52回2/3を投げて53奪三振と空振りを奪える。 先発して完投できる投手で、
制球力が高く、外角低めギリギリの球が持ち味。 1年生ながら球速も137キロを記録し、カットボールも武器とする。 1年秋はエースとして、常葉大橘戦で9回1失点完投 聖隷クリストファーの2年生エ
「中学No.1二刀流」と呼ばれる天才。 2024春季大会初戦の綾瀬戦でいきなり公式戦デビュー。代打でライト前ヒットを放った。 2025春季大会の市ヶ尾戦で、投手として最速152km/hを計測した。
台湾のU15代表にも選ばれた選手で、盛岡大付に進学すると内野から強肩をかわれて外野手に転向、また投手としても力強いストレートとスライダーを投げ、二刀流として期待されている。
練馬リトルシニア出身 1年秋の初戦・古川工戦で先発し、5回3安打7奪三振無失点と好投
春日部共栄の2年生左腕エース。177cm68kgの均整の取れた体格。140キロ超の直球を武器に力で押す。左投左打で将来性豊か。
高岡第一の左腕投手 上背は無いものの高校2年秋に最速が147キロを記録、平均でも140キロを越す投球で、高岡龍谷戦では9回5安打15奪三振2失点の投球を見せた。
体は大きくないが伸びのあるストレートが特徴の左腕 高校2年春のセンバツではスタンドで応援をしていたが、その後の練習で吉田監督が「一番成長した」と評価し、春季山梨大会決勝戦の帝京三戦で先発すると、6回
左投げで外野手兼投手。130キロ中盤のストレートとカーブ、スライダーをコントロール良く投げられる。 2年春のセンバツ前のチームの紅白戦で5回51球6奪三振パーフェクトピッチングで、チームの信頼も高ま
馬力のある大型サウスポー。堂々とした体躯から真下に振り下ろす角度のついたストレートは威力十分。ブレーキの効いた変化球も魅力。まだ粗削りながら、全身の筋力を生かして力強く腕が振れる。
享栄の2年生一塁手。スラッガーの雰囲気十分。懐広く構え、軸がブレずに左方向へも叩ける。 また投手としても能力が高く、角度のある球で空振りを奪える。
パワフルなスイングを見せる左のスラッガー。 高校2年秋の近畿大会では金光大阪戦で高校通算15本目のホームランを放ち、長打力を見せた。
智弁学園では1年生夏からベンチ入り。甲子園準々決勝の京都国際戦で初登板を果たし、2.1回無失点1奪三振と好投を見せた。
日南学園の2年生大型外野手。183cm82kgの恵まれた体格から繰り出す右投左打の強打者。鋭く振って芯でとらえる卓越したバットさばきが持ち味。投げても140キロ超の快速球を放る二刀流で、小技や足を絡め
日本ウェルネス沖縄の2年生内野手兼投手。 ワォーターズ真佳とともにクリーンナップに座り、高い打力でチームを引っ張る。秋、春と続けて4強入りに貢献。 投手としては低めのコーナーに130キロ後半の速球
角度の良いストレートは回転も良さそうで伸びてくる印象。 球速は130キロ台だが空振りも奪える。 2年秋の札幌光星戦で5回1/3を3安打2失点と勝利に貢献した。
余市シニアでは中谷嘉希投手がいる中で3番手だったが、高校で140キロを超す球をなげるようになり、2年秋の札幌日大戦で先発に起用された。 結果は制球を乱して4回4安打9四死球で6失点だったが、経験を積
高校2年夏から登板しし、最速は130キロ台だが鋭くて大きく変化するスライダーを武器に三振を奪う左腕投手。 秋の旭川西戦で先発すると、7回3安打13奪三振で完封し、その力を見せている。 球速が140
青森山田の2年生左腕。175cm70kgの体格で、春の県大会から継投陣に加わった期待の若手。3年生投手陣に新たな選択肢を加え、左投左打の技巧派として成長中。
ストレートに力があり、変化球と緩急をつける投球を、高校1年秋からできている。 1年秋の専大北上戦で3回2アウト3塁のピンチで登板すると、このピンチを1失点に抑え、その後9回まで無失点に抑えた。 一