高校2年生の春に148km/hを記録した188cmの大型投手。その後ヒジを痛め、亜大に進むも2年間は公式戦の登板が無かったが、3年春の5月14日の駒大1回戦で1イニングを1安打無失点に抑えると、3回戦
1年夏から正捕手の座に座るプロ注目選手! 力強いバットスイングから放たれる打球は軽々外野の頭を越す。 強肩強打でチームを引っ張っている。1年夏の悔しさをばねに成長してほしい。 中学時代には二日市
長身細身の体型から長い腕を生かしたストレートは最速147km/hを計測する 社会人3年目で先発を任されるも体力面には課題が残り、5回以降に目に見えて球速が落ちるなど十分な体力はまだ身に付いていな
高校通算35本塁打を放った左のスラッガー、投手としても140km/hを超える肩を持つ。 3年夏は群馬大会初戦でコールド敗退もプロ7球団が視察した。