平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
北信越地区No.1プレーヤー 抜群の俊足とショートでの守備範囲の広さなど、 見ていてワクワクする選手
足を高く挙げ、勢いのあるフォームから、2年夏前に143キロを記録した速球を投げる。
しっかりと軸を残した打撃ができており、広角にヒットを量産する選手。 2年時に夏の甲子園で背番号8で全5試合に出場し、9番バッターだが18打数7安打を記録して、チームの準優勝に貢献した。 3
粘りのある打撃と50m6.2秒の足があり、強打の盛岡大付のトップバッターとして期待されている。 2年秋の岩手大会では背番号5、東北大会では背番号15となったもののサードでスタメンだった。
つくば秀英出身の大型外野手。巨漢からフルスイングで飛ばす打球が注目される。
俊足が光、大学4年の大学野球選手権で16打数9安打で首位打者、チームを優勝に導いた。
最速141キロの速球を投げる左腕投手でチームのエース。 3年夏は和歌山工との初戦で9回6安打12奪三振3失点と好投も敗戦 和歌山屈指の左腕投手。
2年時から主力として活躍する捕手、高校通算30本を超すホームランを放つ。
最速146キロの速球の力のある球を投げる右腕
右の本格派 140キロ前後のストレートと切れのあるスライダーで練習試合で1試合24奪三振を記録
高い素質に注目されており、徐々に球速が速くなって3年春は142キロ。 体の使い方などを身に着けてゆけば、更に成長できそう。
藤井学園寒川から拓大に進み、NTT西日本でプレー。 2019年は都市対抗では出場無しも日本選手権で代走や代打で登場している。
左のやや低い位置からリリースし、体の反動で強い球を投げる。 動く球を有効に使えそうなタイプの左腕。
神奈川・瀬谷ボーイズ出身 左の技巧派投手で2年夏の甲子園で2番手投手として3試合に登板、創志学園戦は5回9安打4失点(自責点1)、鳴門戦は4回2/3で7安打6失点と抑えることはできなかった。
力のある球を投げる投手としても力を見せたが、高校3年時は4番バッターとして長打力を見せている。 逆方向にも放り込むようになっている。スラッガーだが足もあり身体能力も高い。