2年生ながら148キロの速球を投げる。 2年夏の1回戦では3回1/3を投げて3安打6四死球で4失点と乱調、制球に苦しみ失点を重ねる場面もあるが、三振を奪える球威がある。 また長打力、そして50m5
常時140km/h台のストレートにカーブやスライダーといった変化球で緩急をつける投球をみせる、大学公式戦初登板となった2年春の専修大学戦で自己最速となる148km/hをマークした。 日大豊山高校
中学時に通算60本塁打を放った才能あふれる長距離砲 U15代表でアジア選手権の優勝に貢献した。 スラッガーとして右に左に鋭い打球を打ち、高知高の150キロ右腕・森木投手からも2年秋の対戦で1試合3安
高校入学時に178cm95kgの体があり、さらに1年秋までに鍛えて180cm100kgとなっている。 1年秋の北信越大会では1回戦の高岡商戦で3安打4打点の活躍を見せた。