マウンドでバッターに覆いかぶさるような大きさを感じさせ、鋭い腕の振りに迫力がある。
高3の夏は1番センターで出場し2回戦から4回戦までで8打数3安打。 5回戦の昌平戦ではプロ注目左腕の米山投手に抑えられる。途中にリリーフ投手としても登板。