捕手として入学も打撃を買われて一塁手でプレーし、2年夏の群馬大会で打率.389の活躍で甲子園出場に貢献、その甲子園では、山梨学院戦、花咲徳栄戦で2試合連続ホームラン
小柄だが最速145キロを記録する勢いのある球を投げる。 3年夏初戦の藤岡工戦では、7回まで毎回の9奪三振を奪う力投を見せた。