元々は内野手も強肩を買われて1年生の冬に捕手に転向した。 2年秋は打率.370、10打点を挙げ、50m6.2秒の足で14試合で6盗塁を決めた。 大谷投手をリードし関東大会優勝にも導いている。
シュアな打撃で広角に打ち分け、50m6.0秒の足で駆け回る また守備でも外野からの正確で強い送球を見せる。
左の横からの角度がある変則フォーム投手で、動く球を投げる。 バッターにとっては非常に打ちづらい。