掛川東高校時代に130キロ中盤を投げる投手だった。 野球を続けるため創価大に進学している。
守備範囲が広く、肩も強い バッティングは荒さはあるが思いきりがいい
50m5.9秒の俊足外野手で、投手として登板するとサイドハンドからバッターのタイミングを外すピッチングで安定感を見せる。 2年秋の関東大会で、強打の東海大相模を相手に9回2失点完投勝利を挙げている。