石川翔投手(2017年中日ドラフト2位)の弟 1年生春から1番バッターとして出場し、打撃では県トップクラス 引き付けてのホームランが連発している
攻守に高いレベルを誇る内野手
スリークォーターから横気味のフォームで投げられるストレートは、3年夏の石川高校野球大会で150キロを記録した。 スライダーや右バッターのインコースに動く球などで非常に打ちにくい
粘り強い投球が持ち味だったが、球速も3年夏になり144キロを計測。
抜群の打撃センスが光る福井商の外野手。2015年夏(2年時)、第97回全国高校野球選手権福井大会では、1回戦の北陸戦で2年生ながら4番右翼手として出場し、2安打をマークするなど、攻守にわたる活躍で存在
180cmの上背から140キロの速球を投げる本格派。 リリーフとして力のある球を投げる 3年春のセンバツでは先発が予定されていたが大会中止となった。 プロ複数球団が注目し、地元社会人も注目をして
捕球からの握り換えが早く正確な送球が素晴らしい。身体の線が細いのが残念。身体に厚みが増せば面白い素材。
神戸中央リトルシニアの投手 滋賀学園では1年生の春にマウンドを経験し、期待をされていたが、故障により3年夏を目指していた。
スイングスピードが150キロを超える選手で、強い打球を放つスラッガー