高校2年夏は埼玉大会初戦の滑川総合戦で先発も、3回1/3で8安打8失点、制球を乱した。 3年夏はチームは初戦敗退で登板はせず、代打で1打席に立ち三振に倒れた。
京都学園出身の投手
日大三出身の内野手、大学では3年秋の横浜市長杯で1試合に9回に代打で出場
北海道科学大学高出身の外野手。2023年プロ志望届を提出。 情報をお願いします。
東京高校出身の右腕投手
大学ではリーグの3部でプレーし、4年春は1/3回を投げた。
169cmの右腕投手で、3年夏の北北海道大会では、音更戦で点差の開いた6回に登板し、1回を1奪三振ノーヒットに抑えた。登板はこの1イニングのみ。
ポジション、体格、出場などの情報がありません ご存じの方、お手数ですがコメントで情報をお寄せください。
2年夏、3年夏に公式戦出場なし
体に恵まれた一塁手でスラッガー。大学4年秋はDHで出場し、14試合で打率.333、12打点を挙げる活躍を見せた。
霞ケ浦高校出身の右腕投手、がっしりしておりストレートを勢いよく投げる。
島田樟誠出身で、大学では4年時にショートを守る。 2番打者として4年春は打率.211だったが、秋は7試合までで打率.455と当たりを見せている。
打者としてもチャープなスイングでスタンドに運び、 投手としてもスライダーなどを操り抑える投手。
沖学園出身の大型外野手。 大学では3年秋の東都2部東洋大戦で代打で1打席に立ちノーヒットだった。
尾道高では3年夏に外野手のレギュラーとして主に1番を打ち、25打数4安打2打点。広島大会決勝に進出した。 大学4年秋は1試合、明治学院大戦で8回に代走で出場。
長打力が特徴の選手。 松商学園では3年夏の長野大会で準々決勝までの5試合中3試合で代打で出場、3打数1安打1打点だった。
大阪高出身で3年夏は控え、1回戦で代走から出場し1打数1安打1打点も2回戦は出場は無く敗退。 大学では4年春に1試合に投手として登板しており、1回を1安打1奪三振無失点に抑えている。
大学3年春に2本塁打を記録、打率が.242だったことからフォームを修正し、夏のバイタルネットとのオープン戦で特大のホームランを放った。
つくば集英ではサードで出場し、肩の強さから投手としても登板した。 4番として強い打球を飛ばす。
将来性抜群!センター中心に打ち返すスイングです! 相川2世になってくれるか期待してます