市船橋の俊足1番打者。好素材の右打者として注目され、持ち前のスピードを活かして出塁からチャンスメークする。守備でも俊敏な動きでチームに貢献。
上背はないが、左打席で強いスイングをする。 3年夏の千葉大会は打率.391で甲子園に出場し、甲子園では5番レフトで出場し2打数ノーヒットで交代した。