体を大きく使って投げる、キレのあるストレートを投げる左腕投手 浦和学院では2年生の夏に甲子園に出場も登板は無かった。大学では1年春のオープン戦から登板をし、JX-ENEOSとの試合では1回1安打
美しいフォームから伸びのあるストレートを投げ込む第99回全国高等学校野球選手権大会神奈川予選では希望ヶ丘戦で先発し5回コールドだが無失点完投の圧巻のピッチングを魅せた
1試合2本のホームランを放った長パワー打者。 上級生にもため口で話すことから、「タメグチ」と呼ばれる。
堅実な捕球 シュアな打撃
62kgだった体重が73kgまで増え、2年時には4番遊撃手として出場。 140キロ近い球を投げる強肩で、ベース1周14.2秒の足もある。