力強いバッティングが光る。ファーストの守備もそつなくこなし、安定したプレーを見せる。
チームの130キロ後半を投げる投手がいるが、制球力が抜群でエースとして投げる。
大学ではショートやサードで出場し、4年春はショートのスタメンで出y上、 打撃では打数は少ない状態。
身体能力では東海大甲府では高くないほうだが、2年秋は25打数14安打で打率.560、1本塁打に4盗塁を決めるなどセンスの高い選手。9四球と選球眼の良さも光る。
130キロ中盤の速球を投げる右腕投手。 聖隷クリストファーでは柴田和輝投手とエースを争い成長している。
大学4年秋は3番センターで出場し、打率.310を記録している。
130キロ後半の速球と得意のカットボールで打たせて取る投手。