常葉大橘の好打者。山本雅人とともに打線の中心として活躍し、プロ注目左腕の秋山を援護する。
高校3年時に142キロを投げる投手だったが、夏の大会で背番号11を着けてベンチ入りをするも登板機会は無かった。 フォークボールを使う投手で、短いイニングで全力で投げるプレースタイル。
常葉大橘の好打者。磯谷とともに打線の中心として、13年ぶりの聖地奪回を目指す。