関東第一の外野手。176cm74kgの体格で右投左打。下位打線でもつながりを作る役割を担い、選手層の厚さを示す一員。
関東第一の捕手。172cm65kgと小柄ながら落ち着きのあるリードが持ち味。正捕手争いで林と競い合い、バッテリーの安定が連覇へのカギを握る。
関東第一の大型捕手。183cm89kgとスケールがあり、肩も強い。正捕手争いで中濵と競い合いながら、チームの守備力向上に貢献。
一年生ながらレギュラーとして出場する。 秋季大会からは一塁に回るも、東京都大会準々決勝からは4番を任される。