143キロの速球を投げる、県屈指の速球派投手。
名門明豊に進み、努力によってショートのレギュラーを獲得。フットワークの良さ、グラブさばきの良さでエラーは少ない選手。 打席では2年秋に8試合で15四死球を奪うなど、球の見極めの良い選手。
強打の選手で打撃もよく、3年春には投手としても140キロを超す速球を連発した。