50m5.9秒の俊足がある遊撃手 デレク・ジーター選手の動画でプレーを分析し、逆シングルからのプレーなど、ダイナミックなプレーを見せる。 遠投100mの肩もあり、アスリート選手として注目される。
特徴のあるフォームから130キロ中盤の速球を投げる。
148キロ右腕。大学では1年時から登板し、2年時にリーグ戦で活躍を見せたが、3年春に右肩の肉離れをおこした。 その後、復活のためのトレーニングを行い、4年春はカットボールを中心の投球で防御率0.55
球速はもう少しだが、190cmからの角度ある球は打ちにくい。
神戸広陵で右の速球派・時沢投手と左右エース、2年秋は背番号1をつける。 ストレートとチェンジアップで緩急をつける投球ができる。 中学時は時沢選手が捕手で、山河選手が投手のバッテリーだった。