制球力を活かした投球が持ち味で、球速も徐々についてきて本格派に。
美作ボーイズ時代は一番サードとして活躍。 岡山学芸館高校では2年夏に甲子園に出場。代打からの外野のポジションについた。怪我やコンディション不良があったが、3年夏は背番号16でメンバー入り。恵まれた体