元阪神檜山由来の名を持つ左打者
大型の右腕投手で成長が期待されている。
1年秋で130キロだった球速が、2年秋の天理戦で142キロを記録し急成長をしている左腕。 東洋大姫路の左腕。177cm79kgの体格から最速142キロの速球を投げる左投左打の本格派。鋭いスライダーと
高校3年時のセンバツはベンチ外だったが、春の近畿大会で背番号10をつけると、近畿大会準決勝で先発し、7回2アウトまでノーヒットに抑えるなど8回無失点の高等で、奈良大付を相手に1−0での勝利に大きく貢献
長身で角度のある投手。ダイナミックで力強いフォームから、低めに角度のある球を次々と投げる 変化球が抜くだけでなく鋭さが増せばおもしろい。