140キロをこす速球と鋭いカットボールを武器にする 安定感見せる右のエース。
守備が魅力のキャッチャー。コントロールの良い二塁送球と、細やかな投手への気配りとリードができる。八千代松蔭高校では一年からベンチ入りをし、出場は無かったものの、ヤクルトから5位指名を受けた長岡秀樹とと
1年夏にエース和田投手が2回で降板すると3回からリリーフ氏、6イニングを4安打1失点に抑えた。
スリークォーターから146キロの球を投げ、武蔵大2年時にリリーフとして力を見せている。
高校3年で最速143キロを記録する投手だが、スライダーなどを使って抑えるタイプ
正確なコントロールと多彩な変化球が持ち味