転校したため高校2年での公式戦の登板は無かったが、145kmをマークするなど期待の投手。 130km後半のキレの良いストレートが武器だが、制球や変化球はまだまだの粗い選手。 広島、福岡
高校2年夏に148キロを記録、太めの体はパワーにあふれ、その通りの球を投げる。 3年にかけて腰の故障で離脱し5月中旬にようやく本格的な投球を始めた。
滑川高出身で専修大の準硬式野球部で投手に転向し145キロを記録した。 フェデックスで再び硬式でプレーすると、140キロ中盤の速球と100キロ台のスローカーブを巧みに使う投球で無失点の抑える投球を見せ
横浜青葉シニア出身。 三拍子揃った好選手。 2年夏は主に5番レフトで出場し選手権神奈川大会準優勝、本人も好成績を残すなど期待の選手。