本格派右腕として注目。2年春の九州大会で公式戦初登板し、9回4安打1失点と好投を見せた。
2年春の大会で145キロ連発、146キロを記録し三振を奪いまくる投球を見せた。 やや横から力強い球を投げ、球質は吉田輝星投手に近い。 高めのストレートでも空振りを奪い、スライダー、カーブ、チェンジ
柔らかい打撃が持ち味のリードオフマン 守備は県内トップレベル
強肩強打の捕手で智弁学園では岡本和真と共に春夏の甲子園出場。 大学でも1年秋からスタメンマスクを被り、明治神宮大会初戦は7回コールド完封のリードに3安打2打点と活躍見せた。
美しいフォームから伸びのあるストレートを投げ込む第99回全国高等学校野球選手権大会神奈川予選では希望ヶ丘戦で先発し5回コールドだが無失点完投の圧巻のピッチングを魅せた