部員100名を超える府立大冠高等学校の主将としてチームを牽引した。選手としては5番打者でキャッチャーとしても活躍しピッチャーを支えたチームの大黒柱。
高い身体能力を持ち守備範囲が広く、50m走も5秒7。打撃では広角に打ちわけるセンス、バント等の小技に長けてリードオフマンから繋役までこなせる選手。得点圏打率も高く、神宮大会では6打点。
1年春からベンチ入り、第49回明治神宮野球大会で1年生ながら4試合8 1/3回登板。
馬力があり力強いスイングと地肩が強さが魅力の能力が高いキャッチャー
ミキハウスから移籍
関西創価高校時代、甲子園出場なし
生石ボーイズ→和歌山県立和歌山東高等学校→仙台六大学野球連盟 東北福祉大学
千葉市シニア→学校法人君津学園/木更津総合高等学校→創価大学
南部シニア→龍谷大学付属平安高等学校→東都大学野球部連盟 立正大学