恵まれた体があり、高校2年の6月に145キロを記録した。しかしその後、8月の練習中に左足首を骨折し、手術をした。12月から練習を再開したが、3年春の時点では130キロ台と、2年時の球速は戻っていない。
高校2年秋の球速は最速で134キロだが制球力が良く、ストレートも変化球も思ったところに投げられる。2年秋の八幡南戦では9回13奪三振2失点、三振も奪える。 打撃でも八幡南戦では北九州市民球場のス
3年夏は2番センターで出場し、痛烈なライナーでヒットを打った。 福岡ソフトバンクのスカウトが視察をしている。
強肩強打の能力が高い捕手
大型ピッチャーで制球力と球のキレが持ち味の投手。 常葉菊川では1年時から静岡大会でリリーフとして登板した逸材。その後は目立った活躍はみられなかったが、九州共立大では2年春の防御率1位を記録、
最速140km/h台前半のストレートとスライダーで度胸良く押す投球をみせる、2年春に内野手兼投手として長崎大会優勝/九州大会ベスト4 2年春の九州大会/西日本短大付属戦で好救援、5番に座った打撃
186cmの長身から142キロの速球を投げおろす投手で、スライダーが武器。 投手育成に定評のある春日高・八塚監督より下半身の動きを指導され150キロを目指して強化をしている。 スプリット、カーブ、
145キロを投げる投手だったが、九州共立大では野手として主軸を打ち、センターを守る。 4年春にはリーグ通算10本目のホームランを放つなどパワーを見せる。 春以降急成長したスケールの大きい外野手
大学では1年春リーグ戦から遊撃手としてベストナインを獲得。 強肩、強打の遊撃手として活躍。
スイングスピードが速く力強いスイングで長打を打てる強打者 3年春のリーグ戦で2試合連続ホームランなど4本塁打でホームラン王、また秋も開幕から2試合連続でホームランを放っている。
最速145km/hの球威のあるストレートとスライダーを武器にする 鳥栖工業時代は現在も同大学でチームメートの橋村省吾とともに左2枚看板として活躍、登板のない日は一塁を守り中軸を打った。3年夏は3
九鬼選手を引き継ぐ捕手。余計な動きもあるもののバットを軽々と振るスイングは速く力がある。 3年春のセンバツ1回戦・高田商戦で満塁ホームランを打った。
187cmの長身から151キロの速球を投げる投手。 身体能力が高く、俊足、強肩を生かして野手でプレーし腰のキレや、ミート力が高い。さらに長打力もある選手だったが、大学では投手として成長をしている
テレビで観戦していたが解説者も太鼓判の選手。 実際球場で観戦もしたが走攻守においてバランスがとれていた。 実況者の情報によると、 遠投104メートル、50メートル走5.8とかなりの身体能力の持ち
早くから長打力に注目され、また猿渡投手、森田投手など多彩な投手陣をリードして春季九州大会では3試合で2失点しか許さずリードの面でも評価されている。 その春季大会でパスボールでサヨナラという失敗か
読中OBクラブ出身の大型スラッガー。
3番を打ち、井元選手とのアベックアーチも見せる。 2年秋は2本塁打。
北陵高校→九州共立大学→トリニダード・トリガーズ→メキシコシティ・ディアブロズ
長崎・海星高校時代、甲子園出場なし
SAダイヤモンズ→岡山理科大学附属高等学校→九州共立大学