バッティングの力強さが持ち味。バットの振りが速く、長打力もある。ここぞという場面で打ってくれるので、頼もしい。守備も安定している。木下翔吾とは中学1年生から硬式野球のボーイズリーグでチームメートだった
1年生ながら明治神宮大会では背番号5で出場すると、2年生春の選抜では1番打者として大活躍を見せた。 守備では安定した捕球と強い送球ができ、足、打撃もある。
運動センス抜群で走攻守三拍子揃っている能力が高い選手
攻走守三拍子揃った内野手! 運動センス抜群で動きが良い!
攻守にレベルが高い強肩強打の捕手! 中学時代には投手としてマウンドに上がる事もあり力がある球を投げる能力が高い選手!
毎日500球の打撃練習を日課とし、1年秋にレギュラー復帰したものの公式戦では9打数1安打に終わり、毎日1000球の打撃練習にして長打力をつけた。 2年秋の関東地区大会は全3試合にフル出場し12打
バッティングセンス抜群!筋肉の塊のような体からパンチをするように左右に長打を放つ。 50m6.2秒の足もあり、本来はセカンドとして守備力の高い選手だったが、ファーストにうまい選手を入れたいという監
2年秋の東海大会で3者連続ホームランを記録した選手の一人。 俊足と巧打にプロ注目。
明治神宮大会では背番号6番。打撃センスもある。 高校時代に阪神スカウトが注目した高い守備センス。
182cmの体があるが1番打者として俊足を見せる。また2年秋の近畿大会決勝では先頭打者で左中間に2ベースヒットを打つなど長打力でもチームをけん引する。 兄の舩曳翔選手も天理高校で活躍した。
抜群の身体能力で、外野手として俊敏な動きで打球に飛びつき、プロでもトップクラスとも言える強肩でレーザービームを繰り出す。 打撃では追い込まれるまでは思い切りスイングし、強い打球を打つ。追い込まれた後