高校1年で最速140キロの速球を投げ、スライダー、2種類のフォークボールを織り交ぜて粘り強い投球を見せていた。 独立リーグに進むと球速は154キロを記録し、将来のメジャーでのプレーも希望する
群馬ダイヤモンドペガサス 1番バッター バッティングセンス抜群
高校2年まで投手で141キロの速球を投げていた。 3年からは遊撃手として強肩を見せる。また50m6.0秒の足があり、身体能力の高い選手。