1年生ながら明治神宮大会では背番号5で出場すると、2年生春の選抜では1番打者として大活躍を見せた。 守備では安定した捕球と強い送球ができ、足、打撃もある。
早大本荘出身の一塁手、早稲田大では4年春までわずかな出場しかなかったが、4年秋に打率.471、3本塁打、14打点で三冠王を獲得し一気に開花した。