俊足が持ち味。甲子園では8盗塁を決め93年ぶりに1大会個人最多盗塁記録に並んだ。
元々は内野手も強肩を買われて1年生の冬に捕手に転向した。 2年秋は打率.370、10打点を挙げ、50m6.2秒の足で14試合で6盗塁を決めた。 大谷投手をリードし関東大会優勝にも導いている。
ガタイがよくパンチ力が魅力。1年の春からベンチ入り をしていたので経験も豊富。守備も大型だか安定性が見られる