大きな体があり、4番を打つものの広角にヒットを打って打点を挙げる。 3年春の中央学院戦では4打数4安打、2ベースヒット2本を記録しているがレフトオーバーもあればライト戦へも打っている。
鋭いスイングでレフトスタンドに放り込むパワーがある。 周りからも良く見える走り方のバランスなどを意識したい。
3年春に背番号11をつけ、3位決定戦に登板すると、千葉黎明を相手に6回コールドながらノーヒットノーランを達成、6回12奪三振2四球の好投を見せた。
専大松戸高校時代 甲子園出場なし