中学時代は岐阜中央ボーイズで注目された快速選手。50m5.8秒台の足があり、1年生で出場した夏の大会は、群馬大会準々決勝でヒットで出塁したあと二盗、三盗で3塁に進み、捕手の走塁が逸れた間にホームインし
捕手として、クラーク国際では菊地投手など力のある投手陣をリードした。