長身右腕投手、力感が無くても早く感じる投手で、球威も出てきて末恐ろしい。
170センチ58キロで最速145キロを叩き出す右腕。鋭いスライダーとカーブのコンビネーションが良い 2年秋は55回を投げて51奪三振で防御率1.15
1年生の秋に2試合連続ホームランを放つなど、パンチ力に優れた選手で左のスラッガー候補。 投手としても2年秋までに146キロを記録しており、3年ではエースとしてのピッチングも期待される。
佐久長聖では外野手としてプレーしていたが、右肘を痛めてマネジャーをしていた。 しかし東北福祉大に進み2年生の11月にボールを投げてみると151キロを記録し、選手へ転身した。 2023年12月の
ストレートの威力があり、スライダー、チェンジアップが効く。 左腕投手が育つ光南高校で、2年秋からエースを務める。 2年秋の須賀川戦で6回に三者連続三振を奪うなどしたが、甘い球を打たれて11安打5失
スイングスピードが速く広角に鋭い打球を放つ強打者
春日部ボーイズ時代は鶴岡一人記念大会・関東選抜チームの一員。 グラブ捌き、スローイングの速さが光るショート。華麗なプレーは見栄えする。 一方、高校入学後に左打ちにチャレンジするが打撃に悩むきっ
183cmの身体で高校通算25本塁打を記録し、東北福祉大で1年秋に4番を任された左のスラッガー。 大学1年春も4番候補と期待されたが、不調のため2試合出場のみ、スイングが小さくなり自分を見失っ
パワーがあり長打力がある。精神力が強く勝負強さがある。
ウェートトレーニングで体を鍛え、ベンチプレスで110kgを挙げられるまでなると、3年センバツ前の練習試合では9試合で3本塁打を放った。 守備でもセカンドを守り、ホームランを打てるセカンドとして
2年生次に夏の甲子園にて背番号16でメンバー入り。
1年生春の東北大会1回戦・秋田戦で公式戦初先発し、4安打2打点1盗塁を記録した。 会津若松市立一箕中学校時代は会津ボーイズでプレーし、東北選抜に選出されている。
最速147キロの速球を投げる投手。 高校時に2016年報知高校野球7月号で注目選手としてあげられる。
まだ2年生ながらセンバツで見せた144㎞の力強い投球に魅力を感じる。タメが少なかったり、フォームが安定しない部分もこれから克服されていくだろう。
最速144キロの速球を投げ、粘りの投球もできる。 力のある打撃も注目される。 兄は2016年DeNAドラフト5位の細川成也選手。「弟と言われるのは嫌ではないけど、自分で紹介されたい」と話す。
東北福祉大で、二塁、三塁、遊撃手として出場し、1、2番を打ってリードおふまんの役割をした選手。 スイングの強さもあり、注目される。
最速152キロで、プロ目指す。 京都外大西時代は控え投手で3年夏も初戦敗退と力を見せられなかった。 大学では入学時は143キロだったが、3年生の秋に149キロを記録 4年春には152キロを記録し
しっかりとしたフォームから力のある球を投げる。 2年夏にベスト4に導く活躍を見せた。
打撃面では流打ちが多くおっつける打法。 守備では堅実さが持ち味であり、守備範囲も非凡なものを感じる。 腰に違和感を持つため3年時は腰をひねったりする動きの少ない外野を守ったが本来は内野手であり高校
高校入学時には119kgあった巨漢選手、3年時には100kgまで絞り、強烈な打球とヒットを量産する。