大型だが俊足の内野手で足を使える選手。
栃木下野シニアで注目された左腕、甲子園で活躍をした小島和哉投手や江口奨理投手以上の素材として注目され、1年生の春から公式戦に登板をしている。
1年次に夏の甲子園で背番号17。 栃木下野シニア出身。
中学時代にシニアの日本代表メンバー。 セカンドまで1.9秒を記録する強肩と、クセのないフォームから素直にバットが出る打撃でヒットを稼ぐ。
中学時代、栃木下野シニアで日本一のなった投手 大きなカーブは捉えにくく、ストレートと球速の差がある。 2年春は不調でベンチから外れたが、期待をしている。