1年時は外野手としてプレー、3年生になりエースとして登板する。
140キロを超す本格派右腕として期待されたが、右ひじを故障し、トミージョン手術を行った。 ただしトミージョン手術は若い年齢で行えば、球速が速くなることもあり、復帰が注目される。
投球に対するコンタクトがうまく、打撃の技術に優れている。 バットで運ぶように長打も打てる選手。 父は元マイナーリーガー