愛知大学野球連盟屈指の強打者、亨栄高校時代に通算32本塁打を放った三塁手 中部大では1年からスタメンを獲得、2年春は優勝した愛知大学戦で9回裏に逆転サヨナラ満塁ホームランを放つなど勝負強さも兼ね
福知山成美高(甲)→関西大 福知山成美高時代は、2008年夏の甲子園に背番号1で出場。2回戦で常葉菊川に敗れたものの、9回から登板し打者3人で抑える好投をみせ、直球の最速は141キロを記録。
津シニア出身。小学生時にはソフトボールで日本代表の経歴を持つ。平塚学園では1年秋から投手・一塁手で出場。投打共に期待の選手。
パワーがありスイングスピードが速く打球のノビが良く長打力が魅力のスラッガー 100kg以上あった体重を筋力トレーニングで絞り、速球にも力強いスイングで負けなくなった。 2年秋の東京大会で
静岡東高校出身の投手で、指定校推薦で立命館大に入学し野球部でプレー。 最速149キロを記録する投手に成長した。
キレが良い球を投げる期待の左腕投手。 高校2年生の春に143km/hを記録、常時130km/h後半を投げられるようになり、182cmの大型左腕投手と言う事で、早くも注目を集めている。