打ってもシュアな打撃が光り、守っても遊撃手として幅広くダイナミックなプレーをする。プロも注目している。
大型外野手でパワーが魅力 2年秋の徳島大会では鳴門オロナミンC球場のバックスクリーン上に当てる推定140m弾を放ち、四国大会では小松戦で高校通算29本塁打となる2ランホームランを放った。 好不調の
1年春からベンチ入り、第49回明治神宮野球大会で1年生ながら4試合8 1/3回登板。
ヤングリーグの徳島ホークスでプレーし、中学1年時に日本代表としてカル・リプケン12歳以下世界少年野球大会に出場、メキシコ戦で逆転2ランを放つなど、3番打者としてチームの優勝に大きく貢献しMVPに輝いた
ベンチプレス110kg、スクワット300kgのパワーがあり、3年春には推定130mの特大弾を放った。
生光学園高等学校→学校法人大谷学園/大阪大谷大学
生光学園中学校→生光学園高等学校
生光学園高校出身
生光学園高校→八戸学院大学→徳島インディゴソックス 現在は退団し、ラーメン屋を営む 弟は、ヤクルトスワローズの武岡龍世を持つ