最速148キロのストレートと落差のあるフォークで相手打者を封じる右腕。制球力が高く、カーブやスライダー、ツーシームなど精度の高い変化球を持ち合わせる。高校時代は投打両面で活躍した二刀流。
神奈川公立校の中ではトップクラスの実力を持つ遊撃手、スピード溢れるプレーでNPBスカウトからも注目された
長打が持ち味の外野手。高校時代は1年秋からベンチ入り。1年秋は7番打者。2年春は主に代打として活躍。2年夏は7、8番打者。2年秋は3番打者。3年春は5番打者。3年夏は6番打者として出場した。
2025年横浜市長杯準決勝・阪神ドラフト1位の立石正広率いる創価大学との試合で、9回2アウトから逆転2ラン本塁打を放ち、明治神宮大会出場に貢献した。
都立永山高校時代、甲子園出場はなし
学校法人藤嶺学園/藤沢翔陵高等学校→神奈川大学→横浜金港クラブ→富山GRNサンダーバーズ→福島レッドホープス→ブリスベン・バンディッツ→安全鮮物