大型の1番バッターでフルスイングを見せるが、しっかりとヒットを打って出塁し足を見せる。
智弁和歌山時代、3年春の甲子園の初戦は先発マウンドに立つ。打たせて取る投球が持ち味。球速が上がれば面白い存在。
1番ショートの選手で、ミートで出塁ができるリードオフマン。
センバツではレフトで出場しマルチヒットなどを記録すると、決勝では最後の1イニングを投げ、1回ノーヒット無失点、130キロ後半を記録した。