聖和学園高校出身の180cmの右腕 バランスの良いフォームから、急に腕が出てくるような感じで、切れの良い球を投げ、抜群のコントロールを見せる。 大学2年春は5勝0敗、41回で40奪三振を記録した。
最速147キロの速球を投げるリリーフで、3年春のリーグ戦では北翔大戦で8回2アウト満塁から登板し、3回1/3を1安打無失点7奪三振という圧巻リリーフを見せた。
聖和学園高校時代、硬式野球部所属も甲子園出場なし
聖和学園高校時代、背番号18で控え投手として夏の甲子園出場
聖和学園高等学校→星槎道都大学→TRANSYS→埼玉武蔵ヒートベアーズ→台鋼ホークス・台湾 2025年8月に、台鋼ホークスを退団し、日本に帰国した